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2017年5月12日金曜日

観光等で訪れた場所に☆印をつけてみた

完全植民地
富山県

ほぼ攻略した県
新潟県、長野県、愛知県、岐阜県、石川県、福井県、滋賀県

普通に観光,用事等で回った県
青森県、宮城県、茨城県、栃木県、群馬県、千葉県、東京都、神奈川県、静岡県、三重県、京都府、奈良県、大阪府、和歌山県、兵庫県、岡山県、鳥取県、広島県、島根県、香川県、愛媛県、福岡県、大分県、熊本県、鹿児島県

行ったけれどあまり多く回れていない県
北海道、岩手県、埼玉県、山梨県、徳島県、高知県、長崎県、宮崎県、沖縄県

通過のみの県
秋田県、山形県、福島県、山口県、佐賀県

行ったことも入ったこともない県
なし




日本列島は大体こんな感じです。
東京~大阪の間は日本海側も太平洋側も大体訪れることが出来ていますが、まだまだ行っていない場所も多いです。

住んだ場所なので、富山県、石川県、岐阜県の周辺が圧倒的に多いです。

2015年3月16日月曜日

W7系はくたか乗車

Date:2015年3月15日(日)   Loc:長野県長野市~富山県富山市
Cam:OLYMPUS SH-25MR
長野県長野市
長野駅

長野県飯山市
飯山駅

新潟県上越市
上越妙高駅


新潟県糸魚川市
糸魚川駅

富山県黒部市
黒部宇奈月温泉駅


魚津市付近


富山県富山市
富山駅

2017年1月11日水曜日

小谷(おたり)の天然醸造醤油

Date:2017年01月11日(水)   Loc:自宅
Cam:OLYMPUS SH-25MR
長野県北安曇郡小谷村(おたりむら)で明治28年創業の丸正醸造の天然醸造濃口醤油
これで焼きおにぎりつくりたい。豆の風味が強く、塩分も濃い。甘みは少ない。信州らしくて美味しいです。

小谷(おたり)って知っている人しか読めないよね。
「谷」という字は、東日本には「や」、西日本には「たに」と読む地名が多い。稀に「こく」とも読む。東日本は沢が付く地名も西日本と比べて結構多いみたい。長谷(はせ)は例外。

岡谷(おかや):長野県
蛭谷(びるだん):富山県
谷内(やち):富山県
杉谷内(すんないち):富山県
小千谷(おじや):新潟県
谷浜(たにはま):新潟県
井伊谷(いいのや):静岡県
渋谷(しぶや):東京都
根尾谷(ねおだに):岐阜県
北谷(ちゃたん):沖縄県

話がものすごくズレました。醤油美味しかったです。刺身よりも料理にいいかも。



2017年5月28日日曜日

平成の天皇皇后両陛下ご来県、ご来市

日付:平成二十九二十八 日曜日
(Date:西暦2017年05月28日(日))
Loc:富山県魚津市印田 富山県道52号石垣魚津インター線 魚津IC出口山側付近
Cam:OLYMPUS SH-25MR




魚津ICの山側(片貝側)で待機
平成は30年で終わり、翌年から新年号となりますが、次の年号が何か気になります。
恐らくこれが平成天皇皇后両陛下としての最後の来県でしょう。

どうでもいいけど、魚津インターに初めて降り立ちました。いつもは車で通るだけなので新鮮。

第68回全国植樹祭とやま2017「かがやいて 水・空・緑のハーモニー 」に参加されます。関係者や抽選で選ばれた人しか会場へは行けません。

県内外から次々と車が来る。普段は魚津インターを出たら海側へばかりいく車が、この日は続々と山側へ曲がっていく。
近隣住民が既に待機中

全国各地から警察官が派遣されているのかな。この場所は静岡県三島市から派遣されてきた警察官が警備していました。

日の丸(日本国旗)が無料で配布されました。

県警ヘリもスタンバイ

Aと書かれた車の通過:天皇陛下の通過まで約30分
B:約20分
C:約5~15分
3:約3分(赤青パトランプの特殊車)
2:約2分
1:約1分
Z:規制解除(これが通ったら場所を動いてもいい)
こられた。
世界で唯一、菊の御紋が入った車(車は固定ではありませんが)
ナンバー部が菊花紋しか無い。どういう法律やルールなのかわかりませんが、最高位ということが一目瞭然です。

後部座席の右(写真奥)に天皇陛下、左(写真手前)に皇后陛下
すごい



両陛下を拝見したのも、市内で拝見したのも、2000年富山国体以来17年ぶりです。そのときはありそドームの近くで見送りました。
富山県魚津市の桃山運動公園で開催される全国植樹祭へ出席され、富山県で発見されたタテヤマスギの無花粉杉などをお手植えされます。

2017年8月26日土曜日

富山県美術館 TAD FULL OPEN

Date:2017年08月26日(土)   Loc:富山県富山市
Cam:Canon EOS Kiss X5


富山県立近代美術館が新しくなりました。富岩運河環水公園の真横です。
オノマトペの庭館内のプレオープンを経て、漸く全面オープンです。

富山県美術館 | Toyama Prefectural Museum of Art and Design
富山県美術館開館記念展 Part 1
生命と美の物語 LIFE - 楽園をもとめて
”「子ども」「愛」「日常」「感情」「夢」「死」「プリミティブ」「自然」の8つの章により構成し、国内外の美術館コレクションの優品を中心とした約170点を紹介するものです。”(引用 富山県美術館HP)

景観と調和している。
白い部分が超眩しいのでサングラス必須。
市街地に雪渓がある感じ。
富山でアート展示をみるのはこれ以来です。

ひらけた都市公園の前でカフェるって都会人の憧れじゃん。田舎にあると不思議。
オノマトペの屋上
屋上全面が公園ですうんこ

大仏の頭に乗っているやつかなうんこ


立山連峰がうっすらみえる。
中央は剱岳

思いっきり回せないように重たくなっている。

神通川から水が流入中

マリオもびっくり
登山中の子供たち


隠れ作品発見(探してみてね)
元々の蛇行した神通川の廃川地がまさか平成の世にこうなろうとは誰が想像したことか。


空へと続きそう




2番手で並びました。県内の各テレビ局からの取材依頼を尽く拒否。
 きたパン人間
折本立身さん
一度生でみてみたかった。
チケット売り場で「チケットないなら買って」ってこの人から言われた。
北日本放送(KNB)、富山テレビ(BBT)、チューリップテレビ、北日本新聞など色々きてた。
ずっとパンを装着していると重たいそう。

すんなりチケットを手に入れた。2階へあがる。
企画展入口

開放的空間いいね
富山県民の養分である立山と水辺が望めるというのはご褒美空間です。


子供が楽しそう


ミュージアムショップ



先着プレゼントでかき氷食べました。